2009年8月4日火曜日

週末

前一緒に働いてた人たちと飲み会してきました。
久しぶりでしたが、皆さんあんまり変わらん感じでした。

といっても仕事はてんでばらばらで、業界から離れてたり
そもそも仕事してな…ゴホゴホいやなんでもないです。

いやまあ元気そうでなによりということで。

最後、始発まで飲み続けるのはさすがにダルかったので
中途離脱してタクシーで帰りました。

そしたら運転手さんがアメちゃんをくれました。おわり。

2009年6月24日水曜日

整体に行きました

あんまり首が痛いので溜りかねて整体に行きました。

肩の所をコリコリしながら「ここねー、骨みたいに硬いですけど、
筋肉が硬くなって軟骨みたいになってしまってるんですよ~」

...と言われたりするほどガチガチに凝ってました。
当然一回行った程度で直るはずも無く、という訳でしばらく通うことになりそうです。

2009年4月12日日曜日

セミナーとか懇親会とか

東京でセミナーがあって、その後の懇親会に行ってきました。

途中なぜか、ストIII 3rd が如何に面白いかを語る会みたいに
なってて楽しかったです。

全体のスケジュールが押してたので途中退場したんですが、
それでも時間ギリギリで新幹線に飛び乗るような感じでした。

せっかく盛り上がってたのに、せわしなくて嫌だわー。

2009年4月11日土曜日

例のアレ

微妙に関わってた某なんとかが
無事リリースされたようです。

残って踏ん張ったひとの努力の賜物ですね。
よかよか。

2009年1月24日土曜日

IGDA セミナー その2

前回の続き。セッションを行ったおふたりを含めた、スクリプトに縁のある開発者によるパネルディスカッションについて。

司会者の質問にマル・バツのパネルを出し、その理由についてコメントする…という段取りになってました。実を言うとどんな質問があったかあんまり覚えてないので超ダイジェストで書きます。

「プロダクトにオープンソースなスクリプトを組み込むのに社内の抵抗はなかったか?」という質問では以外にも「スムーズだった」という意見が多かったです。ただ、大手かつ、オープンソース実装(Squirrel)の導入経験ありなのはスクエニの方だけだったので日本のゲーム業界全体でどうかって言う点に関しては未知な感じです。

「スクリプトを導入すると安上がりか?」という問いに元スクエアの方曰く、「(RPG 制作において)プランナーが自身で次々イベントを作成できるようになった結果、ゲームのボリュームが増えたがバグチェックが大変で"安上がり"にはならなかった」。バグチェック云々はプログラマとして耳の痛いところですが、メンバーのやる気がダイレクトに内容の充実につながるのは素晴らしい成果のように思います。

あと「ぶっちゃけスクリプトの導入はプログラマの趣味ですか?」という質問でハッカー気質の人(というのは勝手な印象ですが)ほど「そうです」というニュアンスの返答だったのが面白かったです。実際、新しいことにチャレンジするのは楽しいですからねー。

時間が押してたせいで最後の方に用意されていた割かしディープな質問が省かれてしまったのが残念でした。早回しされたスライドを見る限り「それ聞いて欲しかった!」というものがあったので次回以降にまたやってもらえると嬉しいですね。

2009年1月20日火曜日

IGDA セミナー

IGDA の「ゲームにおけるスクリプト言語の現状」というセミナーに行ってきました。定員 150 名で満員の大盛況。主催の方も「3人くらいしか来ないかもなあ」と思ってたみたいなことを行っておられましたが、実際は結構大きい教室にびっしり聴衆がいるという状況で、是非次回もまた開催したいとのことでした(全3回~5回らしい?)。

最初のコマは Lua 解説本の著者の方で、ぶっちゃけこの方のブログは以前仕事で Lua を使っていたときに相当参考にしてたりします。ありがたやありがたや。内容はスクリプトと Lua の入門編という性格が強く、個人的にはおさらい、という感じでした。

次は CRI 米国法人の方(日本人です)のセッションで CRIScript という、乱暴に言えばゲーム用 Java script をオープンで開発している方です。苦労話から構文解析までかなり濃いものでした。

これまたセッションされた方のブログは読んでたので CRIScript 自体は知ってたんですが Java script かぁ…という感じで若干スルー気味でした。

実装の解説を聞いての感想は、コルーチンクロージャが未実装なのが(ToDo には入ってましたが)辛すぎるなと。

このふたつがあればゲーム場面の遷移なんかをかなり楽に書けるのですが、逆に無い場合、僕のスクリプト導入の主なモチベーションである「C++ 的に書くとダルい部分を補う」が失われてしまうのです。

ただ、これまでは会社の看板を掲げてるスクリプトが存在しなかった訳で、メーカー側としては導入の敷居が下がって良いんではないでしょうか。国内ではスクリプトというもの自体が胡散臭く見られかねないので、この点は以外に重要です。まだベータですしこれからの展開が楽しみです。

このあとパネルディスカッションがあったのですが、エントリーが長くなったので別途書いていきたいと思います。

2008年12月23日火曜日

生身FPS

先週末にサバゲーしてきました。
人生初サバゲー。

平林にそれ専用の場所を提供してくれるお店があって、
貸し切りで夜中から明け方まで遊んでました。

お店は場所を貸して終わりって訳ではなくて、
「ロビーでは弾(玉?)を装てんしちゃイカん」とか
「ゲームスペースから完全に出るまで保護マスクを
絶対取っちゃダメ」とか、安全面に関してかなり神経質に
指導してました。

レンタルの拳銃でやってたんですが、こっちの弾は全然
当たらんくて、バシバシ撃たれました。

使ってよい銃の制限があり強すぎるのは持ち込み禁止なん
ですが(レンタル銃も当然制限内)、当たると服の上からでも
地味に痛え。

最初は徹夜とか無理だろと思ったんですが、実際やると
あっという間に時間が過ぎてしまいました。

いやー、楽しかった。